エンツォ フェラーリを2020年に再評価。今なお色褪せぬスペチアーレの驚異的なマシンバランス | GQW_Enzo_AD4I1331 | 4枚目の写真 (全9枚)

公開日 : 2020/11/03 17:55 最終更新日 : 2020/11/03 17:55

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  • エンツォ フェラーリを2020年に再評価。今なお色褪せぬスペチアーレの驚異的なマシンバランス | GQW_Enzo_AD4I1293-- | 1枚目の写真 (全9枚) 現在基準のスーパースポーツに乗り慣れると、ブレーキやトランスミッションはさすがに古さを感じさせる。しかしトータルのマシンバランスや、官能的なサウンドを轟かせるV12の魅力はまったく色褪せない。
  • エンツォ フェラーリを2020年に再評価。今なお色褪せぬスペチアーレの驚異的なマシンバランス | GQW_P072_075_Enzo_M | 2枚目の写真 (全9枚) エンツォ フェラーリの走行シーン
  • エンツォ フェラーリを2020年に再評価。今なお色褪せぬスペチアーレの驚異的なマシンバランス | GQW_Enzo_AD4I1340 | 3枚目の写真 (全9枚) エンツォ フェラーリのリヤセクション
  • エンツォ フェラーリを2020年に再評価。今なお色褪せぬスペチアーレの驚異的なマシンバランス | GQW_Enzo_AD4I1331 | 4枚目の写真 (全9枚) 2002年にパリ・サロンでデビューしたエンツォ フェラーリ。筆者はその翌年、箱根ターンパイクで試乗の機会に恵まれ、その驚異的なパフォーマンスが印象に刻まれているという。
  • エンツォ フェラーリを2020年に再評価。今なお色褪せぬスペチアーレの驚異的なマシンバランス | GQW_Enzo_AD4I1209 | 5枚目の写真 (全9枚) 現行の812スーパーファストにまで連綿と受け継がれる6.0リッターV12自然吸気エンジン。プッシュロッド式ダンパーはまるでレーシングカーのようだ。
  • エンツォ フェラーリを2020年に再評価。今なお色褪せぬスペチアーレの驚異的なマシンバランス | GQW_Enzo_AD4I1220 | 6枚目の写真 (全9枚) エンツォ フェラーリのエンジン
  • エンツォ フェラーリを2020年に再評価。今なお色褪せぬスペチアーレの驚異的なマシンバランス | GQW_Enzo_AD4I1206 | 7枚目の写真 (全9枚) 専用タイヤのブリヂストンRE050スクーデリア。ホイールはセンターロック方式を採用。ブレーキディスクはカーボンコンポジット製となる。
  • エンツォ フェラーリを2020年に再評価。今なお色褪せぬスペチアーレの驚異的なマシンバランス | GQW_Enzo_AD4I1193 | 8枚目の写真 (全9枚) 随所にカーボンパネルが奢られた室内。F1マチックのモード切り替えなどがステアリングに備わる。ホールド性の高いスパルコ製スポーツシートが装着されていた。
  • エンツォ フェラーリを2020年に再評価。今なお色褪せぬスペチアーレの驚異的なマシンバランス | GQW_Enzo_AD4I1201 | 9枚目の写真 (全9枚) 随所にカーボンパネルが奢られた室内。F1マチックのモード切り替えなどがステアリングに備わる。ホールド性の高いスパルコ製スポーツシートが装着されていた。

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