GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_XJR_01 | 3枚目の写真 (全16枚)

公開日 : 2021/03/22 19:20 最終更新日 : 2021/03/22 19:20


  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_XJR_03 | 1枚目の写真 (全16枚) ジャガーブランドの方程式に則り、英国車の伝統を感じさせる革使いが高級感を醸し出す。ストリートでは穏やかかつ静粛なドライブを楽しめるが、サーキットで豹変する二面性も備えている。
  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_XJR_02 | 2枚目の写真 (全16枚) サルーンとしての顔も持つジャガー XJR575にとって、サーキットは本来得意とするステージではないはずだが、審査員たちが驚くほどのフレキシビリティを披露した。
  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_XJR_01 | 3枚目の写真 (全16枚) ジャガーが誇るスポーツセダン、XJR575がGOTY 2018-2019にエントリー。今回は富士スピードウェイで限界域の特性を探った。
  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_NSX_03 | 4枚目の写真 (全16枚) NSXと同様のフィーリングを備えたモデルは存在せず、審査員をして「価格は3000万円近いが、技術のオタク度を考えると安いかもしれない」と評された。
  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_NSX_01 | 5枚目の写真 (全16枚) ホンダ NSXがハイブリッドシステムを採用するスーパースポーツモデルとして、鳴り物入りでデビューしたのが2016年。そして2019年に大幅な改良を加え、GOTY 2018-2019にエントリーされた。
  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_NSX_02 | 6枚目の写真 (全16枚) 内燃機に加え、前後で計3基の電気モーターが与えられたホンダ独自の「SPORT HYBRID SH-AWD」を採用。前後アクスルが実現するトルクベクタリングが今までにないコーナリングを実現する。
  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_GT&SPORTS_07 | 7枚目の写真 (全16枚) フロントのエンジンベイに押し込まれているのは、5.0リッターV8スーパーチャージド。最高出力575ps/最大トルク700Nmのスペックは居並ぶスーパースポーツモデルとも遜色のない数値だ。
  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_GT&SPORTS_06 | 8枚目の写真 (全16枚) 進化を遂げてきたエキシージの3.5リッターV6スーパーチャージドは、スポーツ410でついに400psの壁を破る最高出力416psにまで発展。最大トルクは410Nmを発生する。
  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_GT&SPORTS_05 | 9枚目の写真 (全16枚) 古き良きライトウェイトスポーツの文法に則ったのか、パワートレインには1.8リッター直4ターボの小排気量ユニットを搭載。最高出力252ps/最大トルク320Nmのパフォーマンスは意見の分かれるところだ。
  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_GT&SPORTS_04 | 10枚目の写真 (全16枚) 3.5リッターV6ツインターボにハイブリッドシステムを備えるホンダ NSX。そのシステム最高出力は581psを計上し、同最大トルクは646Nmにものぼる。
  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_COTY4_Exige_03 | 11枚目の写真 (全16枚) ノンパワーのステアリング、むき出しのアルミボディ、6速のマニュアル・トランスミッションと、まさにレーシングカーを彷彿させる硬派なマシンだ。
  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_COTY4_Exige_02 | 12枚目の写真 (全16枚) 1110kgという車重は奇しくもアルピーヌ A110と同数値だが、ロータス エキシージ スポーツ410はその名の通り410ps超のパワートレインで武装される。
  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_COTY4_Exige_01 | 13枚目の写真 (全16枚) ライトウェイト性能を最大の武器に、パワー面ではいささか物足りないのがロータスの伝統だったが、それを覆す高出力エンジンを採用したのがロータス エキシージ スポーツ410だ。
  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_COTY4_A110_02 | 14枚目の写真 (全16枚) WRCでも活躍したオリジナルのA110と同じネーミングでデビューした新生アルピーヌ A110。祖先の名に恥じぬライトウェイトスポーツとしてエンスージアストからの支持は厚い。
  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_COTY4_A110_03 | 15枚目の写真 (全16枚) シンプルながらもスポーツカーのエッセンスが表現されたインテリア。ライトウェイトスポーツと言えば乗り心地がスポイルされたモデルも散見されるが、A110に関しては乗り心地も現代基準に仕上がっている。
  • GENROQ カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019、スーパースポーツ&GT部門を徹底評価!:後編 【Playback GENROQ 2019】 | GQW_COTY4_A110_01 | 16枚目の写真 (全16枚) アルピーヌ A110、最大の武器はなんと言っても1110kgしかない軽量性能。さらに運動性能に大きく寄与するミッドシップマウントを採用する。

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